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この社是は『先義後利』の儒教の教えから由来しています。
中国の儒学の祖、荀子は言い残しております。
「義を先にし、利を後にする者は栄える」
「利を先にして、義を後にする者は、辱められる」
企業経営において、「先義後利」の教えは、試金石だと存じます。
顧客満足・社会貢献を前提とした上で、後から利益がついてくる。
しかしながら、企業は社会奉仕団体ではないので、利益追求は必要です。
顧客満足・社会貢献のご褒美として、利益が後々に頂けるものと考えます。
国際金融情報サービス提供会社のパイオニアとして、
ROYAL & STAR ALLIANCE GROUPは、3つの柱を経営理念としています。
専門性
世界のオルタナティブ投資を含む国際的分散投資運用に特化することで、深い金融知識と経験を蓄積し、金融分野のみならず、世界の不動産や戸建・マンション経営のプロ集団とも連携を図っています。
高い金融技術サービス
PPPから見たGDP成長率に焦点を当て、CIEES諸国への資産運用・管理を行うことで、満足の行く優れたパフォーマンスを実現しています。また、個人個人のPCからのアクセスが可能で透明性が高くかつ詳細な運用内容を常に確認できるなど、高品質な金融技術サービスを提供しています。
パートナーシップ
顧客第一主義に徹し、情報サービスの質と透明性を重視すると共に当社並びに提携先運用会社の運用責任者を含む役職員が自らの金融資産をこれらに投資し、顧客と共に投資経験を共有しています。
資産運用サービスの顧客満足の追求という経営理念の一致と長年の信頼関係に基づき、欧米の優良の金融機関と提携契約を締結しています。
少数精鋭の役職員や公認会計士・国際弁護士が当社パートナーとしてビジネスに対する長期的支持を表明し企業発展向上を、未来永劫に渡って促進していきます。
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夢を実現するのに、7つの実践が必要です。
(1)質の高い高度で有効な国際金融経済情報の入手。
(2)専門的で有能なアドバイザーとの業務提携。
(3)それを実行し支援するテクノロジーのツールの構築及び使用。
(4)顧客フォローの組織構築。
(5)顧客満足のための様々なイベント提供。
(6)顧客プロファイルの管理。
(7)定期的な知識構築の研修。
お客様の信頼こそ、真の資本であると全役員は学んでいます。
ROYAL & STAR ALLIANCE GROUPは、お客様やパートナーにとって、明日への大きな入り口(GATE)となることでしょう。











