CIEEs(中印東欧)諸国と日本のファンド騰落比較

日本のファンドは、どの局面を切り取ってもキャピタルロスしか出ないのでは?
日本の数多くの投資家は、20年間、金融資産を失い続けてきたのが現状です。
それに比べて、当社が推奨するCIEES(中国・インド・東欧諸国)諸国では、上記のような成績を上げてきています。
今後とも、社会資本主義的経済運営をするであろう中国とインドの大国は未来に向かって、GDP経済成長率を6%~8%を達成していくと予測しています。
よって、引き続き、中国・インド・ロシアを含む東欧諸国のファンドを『少額』『分散』『長期』の3つの王道で買い続けることが未来資産構築の要であり、最も優位な資産形成方法だと確信を持っています。
[ 2009/05/07 ]


