世界の主要値上がり率トップのTotal Growthについて・・・
1998年3月17日より2008年3月17日までの10年間の騰落率を見てみましょう。
皆様のベストパートナーROYAL& STAR GROUPが推薦しているCIEES 即ちChina/India/Eastern EuropeS;中国・インド・東欧諸国の頭文字を取ってネーミングしている『チーズ諸国』ファンドへの『少額』『国際分散』『継続投資』の3つの王道こそが、皆様の金融資産を安定的に増加させ、2020年まで、このシナリオは継続するものと予想しております。
①中国ファンド ;10年間に507%上昇
②インドファンド;10年間に671%上昇
③東欧ファンド(ロシア・ポーランド・ギリシャ・トルコ・チェコ等);10年間に411%上昇
それに比べ、日本ファンドは、10年間に22%も下落しました。
では、サブプライム問題で下落が著しい、この1年間はどうでしょうか?
①中国ファンド ;1年間に26.9%上昇
②インドファンド;1年間に32.5%上昇
③東欧ファンド(ロシア・ポーランド・ギリシャ・トルコ・チェコ等);1年間に16.0%上昇
それに比べ、日本ファンドは、1年間に35.5%も下落しました。
成長が著しい、中国・インド・東欧諸国への投資スタンスは変える必要性はなく、継続だと考えます。何故か?
次回のレポートで詳しく、お話しましょう。
尚、ご質問等がございましたら、何なりといつでも、お問い合わせください。
また、ホームページにその詳しい説明を載せていますので、読んでいただければ幸いです。皆様のご多幸を祈ります。
[ 2008/03/20 ]


